ゲス極川谷絵音(えのぴょん)性格は図太く炎上商法狙いだった?

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昨日の3月2日の東京都内のファンライブ
がまたしてもかなり話題になっている。

ベッキー休業をしり目に、かなり順調な
バンド活動続行のゲス極の川谷絵音。

そのライブでバンドは辞めない宣言までした
えのぴょん。

だが裏ではなんだかえのぴょんの裏の顔
暴露のつもりかまたしても怪しい話が・・・

関係者によるえのぴょんの本当の性格や
えのぴょんのまさかの野心家?情報を
追ってみる。
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川谷絵音(えのぴょん)の本当の性格

事の始まりはえのぴょんが、ご存じ
作詞作曲も手がけるアーティストなのは
みんなの知ったところだよね。

その楽曲作りの為にかなりの恋愛本も
読み漁っていたという。
まぁそれは理解出来る。
川谷性格
いくらモテ男といえ自分の恋愛ネタだけでは
直ぐにうネタがキレるだろう。

そこでバーチャルな恋愛事情も入れてかない
と情報量が足りないのは理解出来る。

そこで登場するのが匿名の人物、「恐喝の二郎」
を名乗る怪しい感じの男。

その男いわく恋愛にヒントに数々の本を読むえのぴょん
が呼んだ本の中に、『できる男は不倫する』(松岡宏行&高橋潤著/幻冬舎)
『はじめての不倫学』(坂爪真吾著/光文社新書)といった不倫入門書

もあったというのだ。汗

川谷性格
       げぇ~   マジかWWWって話過ぎる・・・

不倫にもヒントって・・・

これが絶対とは言わないけど、その情報網では
彼はえのぴょんの妻の実名や住所、以前住んでいた
家の住所まで知ってる仲らしい。

「ベッキーは批判されているけど、川谷のウソにだまされた
ところが大きい。騒動後、川谷本人に『話をしよう』と
呼びかけているものの、ずっと無視されている」(同)
         livedoor引用

元から音楽活動に方向転換したかったベッキーが
今まで書きためた曲なんかもべた褒めして、
アーティストへの憧れを満たしたというえのぴょん。

その手練手管と現在の絶好調ぶりに
関係者いわく「奴の神経は以前から図太い」




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川谷絵音(えのぴょん)は炎上商法狙いだった?

確かにえのぴょんを悪く言いたくないが、確実に
ベッキーとの一件でバンドとしての知名度は
格段UP。

その後のツアー「ゲスな宇宙旅行」のチケットは
全15公演中13公演が即日完売。

休止状態だった公式Twitterも再開させ
堂々と広報活動再会のえのぴょん。
川谷性格

まさか、これが本当の炎上商法ってか?
本当なら怖いけどやり手過ぎるえのぴょん。

(ベッキーには悪いけどね)汗

今までも自分への批判を笑ってネタにしたり
今回のツアーにも警備員に対して迷惑なマスコミ
が来た時の対応とか言い自ら指示してたらしいえのぴょん。

まぁこの流れじゃえのぴょんが被害者みたいだわね・・・
確かにさ。
マスコミが悪いみたいなとらえ方には確実見えるわ(笑)

川谷絵音(えのぴょん)は野心家なのか

デビュー当時からのえのぴょんの夢は

「いつか世界ツアーを成功させて、旅先の話を本にしたい」
と世界を視野に入れてるえのぴょん。
川谷炎上
やっぱり世界ツアーだからベッキーは踏み台くらいな
感じだったの?えのぴょん・・・怖いし 汗

「川谷はもともと炎上商法みたいなことが好きな人間だから
、不倫の告白本を出して印税を稼いでもおかしくないタイプ」

            livedoor引用

上記に同じく・・・ヤバヤバヤバ
すげーやり手のホストやんか~やり口がさぁ~

まとめ

ちょっと見たら行けないモノを見た感じのえのぴょんの
裏の顔?なんだかな~凄すぎて言いよう無いっす・・・
嘘であってくれ~怖すぎる、不倫の本参考にベッキー
狙いで炎上商法で今バンド絶好超。これがえのぴょんの
描いた絵の通りなら、真剣ヤバヤバ・・・少し考えたい気分かも~





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